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2018年11月21日水曜日

「セッション音楽」を学んでいきましょう 第1回

「セッション音楽」を学んでいきましょう
第1回

「セッション音楽」って色々とあるのですが、
私が皆様と共に学ぶ事が出来るセッション音楽は
「ブルース」と「ジャズ」かな

利点が2つあります
1、コミュニティが作りやすい
2、譜面がなくてもいい

1、コミュニティが作りやすい
「ブルース」も「ジャズ」も
共に奴隷制時代の
アフリカ系の人達の中で生まれた音楽です
今の私達では、想像つかないぐらい
不自由な環境だったと思います
コミュニティを作る必要があったのでしょうね
そこから、生まれてきた音楽な気がします
「ブルース」と「ジャズ」
比べると「ジャズ」の方が音楽的要素が大きい
ジャズ理論というのは西洋クラッシック音楽の300年ぐらいの
いいとこ取りのような感じではあります

2、譜面がなくてもいい
譜面を使う音楽をしていると、視覚障害の人と
晴眼の人との差は埋まらないと思います
よほどの天才ならいいのですが

「ブルース」は全く譜面は不要
「ジャズ」は、上手くない人ほど譜面を使います

以上
要望があれば続くかも

このメールに返信

本 文:

2018年11月14日水曜日

困難の乗り越え方

困難や壁を乗り越えるには、
3種類のタイプがあるようです
1、器用に乗り越える
2、我慢して乗り越える
3、知識で乗り越える

おそらく、得意不得意は、
ありますし、場面にもよるのですが
全部を使いわけるのがいいようです

ちなみに私は、基本は
2、我慢して乗り越えるタイプかな

でも、人には、
3、知識で乗り越える事を
オススメしています
が、あこがれるのは
1、器用に乗り越えるタイプの人ですね

いやぁ、音楽も人生も
困難の連続ですね(笑)
今日もがんばりましょう

2018年9月26日水曜日

楽器演奏によっての18の恩恵

興味ふかい話をみつけました

楽器演奏によっての18の恩恵

結構、科学的にも証明もされてるようです
みなさんよかったですね
特に18番かな

1、記憶力がよくなる
2、タイムマネジメント、段取りのスキルが改善する
3、チームスキルが向上する
4、忍耐力がつく
5、異なる動作のコーディネーション能力が身につく
6、数学的能力が高まる
7、読解力が改善する
8、責任感が強くなる
9、文化史に興味を持つようになる
10、集中力が鋭さを増す
11、自己表現力を鍛え、ストレスから解放される
12、達成感を得られる
13、社会的スキルが身につく
14、聴く力が改善する
15、規律とは何かを学べる
16、本番での演奏能力を向上させて
あがり症を改善する
17、呼吸器系が良くなる
18、自分自身と他人を幸福にできる

参考
https://jazzguitarspot.com/blog/2017/09/19568/

2018年9月19日水曜日

音楽活動の続け方


音楽活動の続け方

人それぞれなんで、参考までに

音楽活動は「幸福」を高めてくれます
高めてくれないなら、音楽活動をする意味がないと思っています

まず、「幸福」を分類すると
長期幸福と短期幸福
短期幸福は「快楽」といい「幸福」とは言わない
(音楽は短期幸福も高めてはくれるのですが)
考えるべきは「長期幸福」ということにしておきます

幸福感をはかる質問があります
(前野隆司さん「幸せのメカニズム」より)
なんとなく5満点ぐらいで点数を付けてみて

1、得意としている事がある
2、何か目的、目標をもってやっている事がある
3、人が喜ぶのが好き
4、色々な事に感謝する
5、今、抱えている問題はだいたいなんとかなると思う
6、失敗やいやな事に対して、あまりくよくよしない
7、自分と他人をあまり比べない
8、他人に何を思われようが、やるべきことはやるべきだ

音楽活動の際にも、指針としたらよいと思います

幸福感を4つに分類すると
やってみよう感
ありがとう感
なんとかなる感
マイペース感

やってみよう感は
1と2を足す
ありがとう感は
3と4を足す
なんとかなる感は
5と6を足す
マイペース感は
7と8を足す

それぞれの感を高めていく感じで音楽活動を進めてきます

ちなみに私の場合は
やってみよう感とありがとう感は、高い。10点(あら、満点だ)
「なんとかなる感」と「マイペース感」は7点ぐらい(まぁ、普通かな)

以上

感謝される

特に音楽に限った話しでもないのですが
「感謝する」より
「感謝される」方がよいと思います
「ありがとう」と言うより「ありがとう」と言われる道を歩みたいものです

「感謝される」形で音楽活動をしていくには
どうしたらいいのかは、やみくもに努力するより
じっくりと考えてみる必要があります

私の考え方なのですが
誰に「感謝される」かは
「お客さん」と「プレイヤー(バンドメンバー)」と「社会」と分類して戦略を立てる

「お客さん」に感謝されるには
・感謝される場所でしかやらない
・私は基本、頼まれて演奏しているようにしています

「プレイヤー(バンドメンバー)」に感謝されるには
→これも簡単
・私が演奏して喜んでもらえる人と演奏する
・逆説的な考えですが、私はメンバー感謝されようとは思ってはいないです
最初から感謝されている人と一緒に演奏しています(種明かし)

「社会」から感謝されるには
→これも簡単な気がする
・上の2つの活動を続けていけばいいですね

以上
あら、簡単
音楽活動は、簡単でしたね
でも、練習や勉強は必要です
多分、10年ぐらい(でも、あっというまですよ)

でも、それ以上に
「ありがとう」と言われる音楽活動をするにはどうしたらいいかなと
自分に問いかけて、よく考えてみるのがよいと思います

以上、参考までに


ひさしぶりの投稿

しばらく、投稿を休んでました また、再開しようかと