困難や壁を乗り越えるには、
3種類のタイプがあるようです
1、器用に乗り越える
2、我慢して乗り越える
3、知識で乗り越える
おそらく、得意不得意は、
ありますし、場面にもよるのですが
全部を使いわけるのがいいようです
ちなみに私は、基本は
2、我慢して乗り越えるタイプかな
でも、人には、
3、知識で乗り越える事を
オススメしています
が、あこがれるのは
1、器用に乗り越えるタイプの人ですね
いやぁ、音楽も人生も
困難の連続ですね(笑)
今日もがんばりましょう
2018年11月14日水曜日
2018年11月13日火曜日
練習について
音楽の
練習や勉強は、どんな練習をするかの
割合が大切です
1、歌や楽器の練習や勉強
2、音楽の練習や勉強
3、リズムの練習や勉強
といった基礎練習が、
個人で練習する8割でいいとおもいます
が、多くの人は
曲の練習をしてしまいます
極力、曲の練習を減らして
1、歌や楽器の練習
と
3、リズムの練習
に、シフトして大丈夫
でも、メインは
1、歌や楽器の練習
打楽器なら
3、リズムの練習
しばらくして、
行き詰まって来たら
2、音楽の練習や勉強
歌の人は音楽の練習や勉強を
おろそかにしている人は、多いですね
でも、必ず行き詰まるので、
少しずつ勉強した方がいい
なので、ついでに楽器を練習する
歌の人も多いですね
曲の練習は、即効性がありますね
上手くなった気になる
に対して、基礎練習は、
上達がわかりにくいかも
でも、そこを
乗り越えてみて下さいね
ちなみに、
全員でする練習では
合わすという事を練習します
以上、
色々な考え方がありますので
参考までに
練習や勉強は、どんな練習をするかの
割合が大切です
1、歌や楽器の練習や勉強
2、音楽の練習や勉強
3、リズムの練習や勉強
といった基礎練習が、
個人で練習する8割でいいとおもいます
が、多くの人は
曲の練習をしてしまいます
極力、曲の練習を減らして
1、歌や楽器の練習
と
3、リズムの練習
に、シフトして大丈夫
でも、メインは
1、歌や楽器の練習
打楽器なら
3、リズムの練習
しばらくして、
行き詰まって来たら
2、音楽の練習や勉強
歌の人は音楽の練習や勉強を
おろそかにしている人は、多いですね
でも、必ず行き詰まるので、
少しずつ勉強した方がいい
なので、ついでに楽器を練習する
歌の人も多いですね
曲の練習は、即効性がありますね
上手くなった気になる
に対して、基礎練習は、
上達がわかりにくいかも
でも、そこを
乗り越えてみて下さいね
ちなみに、
全員でする練習では
合わすという事を練習します
以上、
色々な考え方がありますので
参考までに
2018年10月17日水曜日
習慣にする
みんなで集まっての練習は
なかなか出来ないのですが、
でも、音楽の練習(勉強)というのは
基本1人で行います
音楽ジャンルによって練習方法は違いがあるのですが、
ジャズの練習は3つに分類できます
1、楽器の練習
2、音楽の練習
3、リズムの練習
それぞれの練習をどのようにしていくかで
自分の個性ができてくるわけです
ある程度バランス良くなのですが、
基本は、得意を伸ばす
弱点を強化するのは、最初の段階では効果的
練習のコツは「習慣」にする事です
練習する事が「習慣」になっていない人は
今のうちに「習慣」にしてください
「習慣」にする事はスキルです
コツは
・無理しない
・努力や意志の力を使わない
・毎日続けるように
例えば、運動習慣を身に付けたい人は
腕立て1回とかスクワット1回とかで、充分
やらないより、やった方がいいでしょうぐらいのレベル
でも、調子が良くって「腕立て10回出来る時はどうぞしてください」
1から3ヶ月ぐらい続いたら、その時習慣の見直しをします
腕立てを1回から3回にするとかですね
以下。毎日の練習例
・音楽を積極的にきく(聞き流すのでなく)
・自分のパートを良くきく
・レッスンのユーチューブをみる
・音楽の本を1ページ読む
・イメージトレーニング
・自分はどんな音楽家になりたいのか?考えてみる
・リスペクトする音楽家の演奏をきく
・どんな練習方法があるのかを下調べ
くれぐれも、無理しないで
でも、毎日です
複合技でもいい。
「例えば音楽を積極的にきく」か「音楽の本を1ページ読む」の
どちらかとか
音楽に限らず「習慣にするスキル」は
役に立ちますよ
なかなか出来ないのですが、
でも、音楽の練習(勉強)というのは
基本1人で行います
音楽ジャンルによって練習方法は違いがあるのですが、
ジャズの練習は3つに分類できます
1、楽器の練習
2、音楽の練習
3、リズムの練習
それぞれの練習をどのようにしていくかで
自分の個性ができてくるわけです
ある程度バランス良くなのですが、
基本は、得意を伸ばす
弱点を強化するのは、最初の段階では効果的
練習のコツは「習慣」にする事です
練習する事が「習慣」になっていない人は
今のうちに「習慣」にしてください
「習慣」にする事はスキルです
コツは
・無理しない
・努力や意志の力を使わない
・毎日続けるように
例えば、運動習慣を身に付けたい人は
腕立て1回とかスクワット1回とかで、充分
やらないより、やった方がいいでしょうぐらいのレベル
でも、調子が良くって「腕立て10回出来る時はどうぞしてください」
1から3ヶ月ぐらい続いたら、その時習慣の見直しをします
腕立てを1回から3回にするとかですね
以下。毎日の練習例
・音楽を積極的にきく(聞き流すのでなく)
・自分のパートを良くきく
・レッスンのユーチューブをみる
・音楽の本を1ページ読む
・イメージトレーニング
・自分はどんな音楽家になりたいのか?考えてみる
・リスペクトする音楽家の演奏をきく
・どんな練習方法があるのかを下調べ
くれぐれも、無理しないで
でも、毎日です
複合技でもいい。
「例えば音楽を積極的にきく」か「音楽の本を1ページ読む」の
どちらかとか
音楽に限らず「習慣にするスキル」は
役に立ちますよ
2018年9月26日水曜日
楽器演奏によっての18の恩恵
興味ふかい話をみつけました
楽器演奏によっての18の恩恵
結構、科学的にも証明もされてるようです
みなさんよかったですね
特に18番かな
1、記憶力がよくなる
2、タイムマネジメント、段取りのスキルが改善する
3、チームスキルが向上する
4、忍耐力がつく
5、異なる動作のコーディネーション能力が身につく
6、数学的能力が高まる
7、読解力が改善する
8、責任感が強くなる
9、文化史に興味を持つようになる
10、集中力が鋭さを増す
11、自己表現力を鍛え、ストレスから解放される
12、達成感を得られる
13、社会的スキルが身につく
14、聴く力が改善する
15、規律とは何かを学べる
16、本番での演奏能力を向上させて
あがり症を改善する
17、呼吸器系が良くなる
18、自分自身と他人を幸福にできる
参考
https://jazzguitarspot.com/blog/2017/09/19568/
楽器演奏によっての18の恩恵
結構、科学的にも証明もされてるようです
みなさんよかったですね
特に18番かな
1、記憶力がよくなる
2、タイムマネジメント、段取りのスキルが改善する
3、チームスキルが向上する
4、忍耐力がつく
5、異なる動作のコーディネーション能力が身につく
6、数学的能力が高まる
7、読解力が改善する
8、責任感が強くなる
9、文化史に興味を持つようになる
10、集中力が鋭さを増す
11、自己表現力を鍛え、ストレスから解放される
12、達成感を得られる
13、社会的スキルが身につく
14、聴く力が改善する
15、規律とは何かを学べる
16、本番での演奏能力を向上させて
あがり症を改善する
17、呼吸器系が良くなる
18、自分自身と他人を幸福にできる
参考
https://jazzguitarspot.com/blog/2017/09/19568/
2018年9月19日水曜日
音楽活動の続け方
音楽活動の続け方
人それぞれなんで、参考までに
音楽活動は「幸福」を高めてくれます
高めてくれないなら、音楽活動をする意味がないと思っています
まず、「幸福」を分類すると
長期幸福と短期幸福
短期幸福は「快楽」といい「幸福」とは言わない
(音楽は短期幸福も高めてはくれるのですが)
考えるべきは「長期幸福」ということにしておきます
幸福感をはかる質問があります
(前野隆司さん「幸せのメカニズム」より)
なんとなく5満点ぐらいで点数を付けてみて
1、得意としている事がある
2、何か目的、目標をもってやっている事がある
3、人が喜ぶのが好き
4、色々な事に感謝する
5、今、抱えている問題はだいたいなんとかなると思う
6、失敗やいやな事に対して、あまりくよくよしない
7、自分と他人をあまり比べない
8、他人に何を思われようが、やるべきことはやるべきだ
音楽活動の際にも、指針としたらよいと思います
幸福感を4つに分類すると
やってみよう感
ありがとう感
なんとかなる感
マイペース感
やってみよう感は
1と2を足す
ありがとう感は
3と4を足す
なんとかなる感は
5と6を足す
マイペース感は
7と8を足す
それぞれの感を高めていく感じで音楽活動を進めてきます
ちなみに私の場合は
やってみよう感とありがとう感は、高い。10点(あら、満点だ)
「なんとかなる感」と「マイペース感」は7点ぐらい(まぁ、普通かな)
以上
感謝される
特に音楽に限った話しでもないのですが
「感謝する」より
「感謝される」方がよいと思います
「ありがとう」と言うより「ありがとう」と言われる道を歩みたいものです
「感謝される」形で音楽活動をしていくには
どうしたらいいのかは、やみくもに努力するより
じっくりと考えてみる必要があります
私の考え方なのですが
誰に「感謝される」かは
「お客さん」と「プレイヤー(バンドメンバー)」と「社会」と分類して戦略を立てる
「お客さん」に感謝されるには
・感謝される場所でしかやらない
・私は基本、頼まれて演奏しているようにしています
「プレイヤー(バンドメンバー)」に感謝されるには
→これも簡単
・私が演奏して喜んでもらえる人と演奏する
・逆説的な考えですが、私はメンバー感謝されようとは思ってはいないです
最初から感謝されている人と一緒に演奏しています(種明かし)
「社会」から感謝されるには
→これも簡単な気がする
・上の2つの活動を続けていけばいいですね
以上
あら、簡単
音楽活動は、簡単でしたね
でも、練習や勉強は必要です
多分、10年ぐらい(でも、あっというまですよ)
でも、それ以上に
「ありがとう」と言われる音楽活動をするにはどうしたらいいかなと
自分に問いかけて、よく考えてみるのがよいと思います
以上、参考までに
「感謝する」より
「感謝される」方がよいと思います
「ありがとう」と言うより「ありがとう」と言われる道を歩みたいものです
「感謝される」形で音楽活動をしていくには
どうしたらいいのかは、やみくもに努力するより
じっくりと考えてみる必要があります
私の考え方なのですが
誰に「感謝される」かは
「お客さん」と「プレイヤー(バンドメンバー)」と「社会」と分類して戦略を立てる
「お客さん」に感謝されるには
・感謝される場所でしかやらない
・私は基本、頼まれて演奏しているようにしています
「プレイヤー(バンドメンバー)」に感謝されるには
→これも簡単
・私が演奏して喜んでもらえる人と演奏する
・逆説的な考えですが、私はメンバー感謝されようとは思ってはいないです
最初から感謝されている人と一緒に演奏しています(種明かし)
「社会」から感謝されるには
→これも簡単な気がする
・上の2つの活動を続けていけばいいですね
以上
あら、簡単
音楽活動は、簡単でしたね
でも、練習や勉強は必要です
多分、10年ぐらい(でも、あっというまですよ)
でも、それ以上に
「ありがとう」と言われる音楽活動をするにはどうしたらいいかなと
自分に問いかけて、よく考えてみるのがよいと思います
以上、参考までに
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